TOP > スポンサー広告 > 雇用政策を考える(1)TOP > ひとりごと > 雇用政策を考える(1)

スポンサーサイト --.--.--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

雇用政策を考える(1) 2008.04.20

 雇用政策を考えるうえでの中心的視点は、「少子化」(=労働力人口の減少)であろう。そして、「少子化」対策の中心的課題として「ワーク・ライフ・バランス」が揚げられる。少子化対策を巡る内閣の政策動向を見る。

少子化社会対策会議
 「少子化社会対策大綱」(平成16年6月4日)
  ※厚生労働省「次世代育成支援対策推進法」 (平成15年7月16日公布即日実施)
 「新しい少子化対策について」 (平成18年6月20日)
 (2)働き方の改革
  ①若者の就労支援
  ②パートタイム労働者の均衡処遇の推進
  ③女性の継続就労・再就職支援
  ④企業の子育て支援の取組の促進
  ⑤長時間労働の是正等の働き方の見直し
  ⑥働き方の見直しを含む官民一体子育て支援推進運動

男女参画共同会議
 「ワーク・ライフ・バランス」推進の基本的方向 報告 (平成19年7月24日)

ワーク・ライフ・バランス推進官民トップ会議(平成 19年12月18日)
 「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)憲章」「仕事と生活の調和推進のための行動指針」


 

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
    (copyボタンはIEのみ有効です)
«  | ホーム |  »
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。